短編往来メニュー

短編往来ー(第1回)
記録映画社
上野耕三と古川良範
『村道』のシナリオ入選
ロケ地大滝村の日々
リヤカー移動車撮影
下駄か地下足袋か論争

短編往来ー(第2回)
記録映画社 その2
記録映画社での仕事,その後の二年間
『良寛さん』の下村健二と橋本龍雄
『五十里ダム』撮影行 他

短編往来ー(第3回)
【日映科学映画製作所その1】 
1953~1954
■日映科学映画との出会い
①『ご馳走列車』の中村敏郎監督と瀬川順一キャメラマン
②『紀子のミシン』と高田清文監督
③キャメラマンの川村浩士と後藤淳
④石本統吉と「電力を守る人々」

短編往来ー(第4回)
【日映科学映画製作所その2】 
1954~1955
⑤関川秀雄と『つばめを動かす人たち』
⑥矢部正男と『火を消す科学』
⑦奥山大六郎と『日立蒸気機関車』下松ロケ

短編往来ー(第5回)
【新理研映画】 
1954年(昭和29)
■新理研映画との出会い・中崎敏と小山誠治
■『富士の見える村』と豊田敬太監督
■『段々畑の人々』と宇和島ロケ
□宇和島市と九島
□助監督下坂利春と女優中澤すみ江
□宇和島遊廓の女
□クランクアップ

短編往来ー(第6回)
【三井芸術プロと教育映画作家協会の誕生】 1955年
■『本を読むお母さん』と村山英治
■三井芸術プロと三井高孟
■『本を読むお母さん』の信州ロケ
■教育映画作家協会の設立

短編往来ー(第7回
【岩波映画その1】 
1955年(昭和30)
■北陸電力富山ロケと加藤和三キャメラマン
■『ボーイズ・ビ・アンビシャス』と富澤幸男
■佐久間の岩波映画社員たち
□佐久間での高村監督
□佐久間の照明部
□佐久間での3ヵ月
□佐久間への来訪者たち
□佐久間を去る
■新宿花園町の市原利春方

短編往来ー(第8回
【岩波映画その2】 
1955~56年(昭和30~31)
■「あかるいくらし」の顛末
□「みち子の夢」のクランクイン
□「みち子の夢」熱海での編集
■岩波映画社員旅行で伊香保温泉へ
■「中部電力五ヵ年の歩み」と富澤監督の誕生
□中部電力の川崎さん
■ハイファイ時代の幕開け
■衣笠監督と中村麟子さん

短編往来ー(第9回)
【日映新社 その1】 
1956年(昭和31)
■「息子帰える」と藤本修一郎と青木正吉
■日映新社と専属契約を結ぶ
■郷里の先輩・井沢昭也との再会
■第二製作部の社員たち(岡田弘,大峰晴生,山口淳子)
■演出専属契約者の落合朝彦さん
■中村敏郎監督とエノケンの無声映画 「祇園しぐれ」

短編往来ー(第10回)
【日映新社 その2】 
1956~1957年(昭和31~32)
□『本州の屋根』と野田真吉
■CIE映画『大地の子』と北海道シナリオハンティング
□東宝劇場内の日映新社北海道支局
□別海村のパイロットファーム
□札幌での日々
■丹生正と『赤い帽子』
□赤倉温泉ロケとゲレンデづくり
■台湾招商局の16ミリ映画と稲垣浩邦キャメラマン

短編往来ー(第11回)
【日映新社 その3】 
1957~58年(昭和32~33)
■海明号の富山ロケと専属契約の中断
■三井芸術プロ 『潜函』 のスタッフに加わる
□柳沢監督のこと
□潜函のPR映画の製作
□地下利用の撮影・日活国際会館と松坂屋地下売場
□潜函工法のオープンセットと調布スタジオ
□模型撮影の大失敗と勢満男
□竹中錬一社長の昼食会
□その後の柳沢監督との関係
■日映新社に戻る

短編往来ー(第12回)
【日映新社 その4】 1958~1960年(昭和33~35)
■西沢豪監督と『愛知用水』1958年
□名古屋支局の日々
■『花ひらく愛知紡』1958年
■中部電力 『赤石の山峡』 と平木靖キャメラマン
■『旭化成富士工場の建設』 1958年
■新日本地理映画体系『離れ島の生活』1960年

短編往来ー(第13回)
【日映新社 その5】 
1959~1961年(昭和34~36)
■第二製作部のキャメラマンたち
■『稲を護る人々』 と山口貳朗キャメラマン (1959年)
■1ヵ月に及んだ高知ロケ
■『稲を護る人々』の仕上げ
■その後の山口貳朗キャメラマン
■キャメラマン藤田正美との仕事
■杉崎理キャメラマンと野沢清四郎撮影助手
野田真吉の訃報

短編往来ー(第14回)
【日映新社 その6】 
1961~1964年(昭和36~39)
■赤石の山峡第二部『蒼い湖』(1961~1963)
□ダムの夜間ライト撮影
□ダム湛水の定点3ヶ所撮影
■大阪の地盤沈下の記録『沈下』(1961)
□『沈下』大阪ロケの日々
□大潮の夜と朝の風景
□第二室戸台風の襲来

短編往来ー(第15回)
【日映新社 その6】 
1963~1964年(昭和38~39)
■営団日比谷線の建設記録 『銀座の地下を掘る』(1963)
□地下工事とライト撮影
□線画の菁映社とブルースの作曲
■『寺と社』の加納龍一(1963)
□中村誠二キャメラマンと「寺と社」のロケ
□中村誠二キャメラマンとのその後
■日映新社でのその後のキャメランたち

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